2006年03月19日

其の二〜運命〜

アトムとの出逢い「其の一」の続きです下

ある日、病室に両親が来て「○○(飲み屋)に、仔犬生まれたってチラシあった」と、父が言いました。

退院して、その飲み屋に行きました車(RV)
すると、チラシに写ってるのはキャバリアじゃ〜ありませんかexclamation×2
しかも、ブリーダーさんは、うちの親戚でしたひらめき
早速行ってみると・・・そこには、ちぃっこい可愛い仔犬が数匹ぴかぴか(新しい)
「欲しいexclamation」と言うと、はじめは断られました。
犬を飼う事は大変な事、一生大事にしてくれる方でないと・・・との事でした。
何回か通い、譲って頂ける事になりました顔(笑)
そして、仔犬選び・・・
あまり迷わなかった気がしますかわいい
コロッと一番大きかった子・・・
それがアトムですかわいい

私の病気は一生治らないものだけど、
病気にならなかったらアトムと出逢ってなかった。
これは運命なんだと思ってますぴかぴか(新しい)

悔しいけどかわいい神様ありがとうかわいい

アトムが家に来た事で、家の中が明るくひらめきなりました。
ワンコが少し苦手だった母も今では、私の次にアトムに好かれてます顔(イヒヒ)
これからも、アトムとの、のほほん生活をヨロシクお願いしまっす顔(イヒヒ)
長々と読んでくださって、ありがとうございました犬(笑)


ニックネーム 親分 at 13:17| Comment(9) | アトムとの出逢い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

其の一〜ワンコを飼うきっかけ〜

ワンコを飼うきっかけ右それは、私が病気になり、治療入院した事がきっかけでした病院
皆、就職活動真っ只中exclamation
私も犬の訓練士になるため、資料を集め、入りたい専門学校も決めてました。
そんな夢みて、胸ワクワクの時に「入院です」・・と、告げられました。
退院して一年くらいは安静に、と言われ、進学を諦めなくてはいけませんでした。
今なら「たった一年すれば、学校いけるexclamation」って思えるのですが、負けず嫌いの私は、同じ年の子から遅れるのが凄く嫌で、悔しくてなりませんでしたふらふら
友達も皆、進路が決まって行く中、抜け殻の様に(?)なってました顔(汗)
毎日泣いてた気がしますあせあせ(飛び散る汗)

・・・そして、入院病院

治療で体の抵抗力がなくなるため、他の患者さんから菌を貰わない様に、個室でした。
始めは気を使う事がなく楽でしたが、長い日が経つに連れ、やはり寂しくなってくるものですもうやだ〜(悲しい顔)
ちょっと鬱気味でしたねたらーっ(汗)
両親も心配して犬関係の本を沢山買ってきてくれたりして顔(チラッ)
そんな中、「ワンコを飼いたい」と私が言ったのかな・・・?
ちょっと記憶が曖昧ですがたらーっ(汗)
小さい頃から、飼いたいとは言い続けてたんですけどねあせあせ(飛び散る汗)
両親も、こんなやる気のなくした私を、立ち直らせたかったのでしょう

父が飼うことを許してくれましたぴかぴか(新しい)

それからは、退院まで、犬種はどれがいい?だの、オス?メス?だの、外?室内?だの、話してるだけでうれしかったのを覚えてますかわいい
確か、ラブラドールかキャバリアで迷ってた気がしまするんるん


こんな文だけの記事を読んでくれてありがとうですかわいい
其の二〜運命〜に続きますので、よろしかっらた読んでくださいm(_ _)m



ニックネーム 親分 at 12:05| Comment(4) | アトムとの出逢い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月01日

アトムとの出逢い

親分とアトムの出逢い

るんるん近日UP予定るんるん
今しばらくお待ちを・・・・soon
ニックネーム 親分 at 17:49| Comment(0) | TrackBack(0) | アトムとの出逢い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする